レーシックイメージ

レーシック手術をした後はプールには入れない

レーシック手術は、目が悪い人にとってはとても便利な手術です。

ですが、手術をしてすぐに普段どおりの生活をすることが出来なかったするので、
いろいろと注意点があります。

手術を受ける前に、そのような注意点についてはきちんと理解しておく必要があります。


例えば、プールについてもそうです。
プールにはたくさんの人が入ることになるので、水が汚染されてしまうのを防ぐために
塩素などを使った除菌は欠かすことが出来ません。
プールのあの独特なにおいと言うのは、その塩素が原因だったりするのです。
その塩素がたくさん入ったプールに、手術をしたばかりの目で入ることはとても危険なのです。
感染症などになってしまうこともあるので、目の感染症を防ぐためにも
入らないようにする必要があります。

ですが、もちろん一生入ることが出来ないということでもありません。
一定の期間入ることが出来ないので、その間だけは我慢するようにする必要があるということなのです。


レーシックの手術後は、検査などで何度か診察する必要があるので、
そのときに経過などを見て決めます。

私の場合も、レーシックの手術をした後は車の運転することができなかったり、
水泳に限らず運動することができなかったので、その点については注意しておく必要があります。

何か運動をする予定などがある場合には、その予定をずらす必要があったりするのです。
ですが、それからは普段どおりの生活をすることが出来ます。

コンタクトやメガネを使う必要がないのですから、普段以上の生活をすることが出来るのです。
手術をするときにはとても不安を感じながら手術を受けたのですが、
今では本当に手術をしてよかったと思っています。

コンタクトやメガネを使っていたのでは、いろいろと不便を感じる場面などが多かったのですが、
レーシックを受けることで、それらの不便を全て解消することが出来たのです。
ですので、本当に手術を受けてよかったと思っています。

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